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・立教大学
立教大学大学院、異文化コミュニケーション研究科 - 会議通訳法研究、通訳翻訳研究。 |
・明海大学
外国語学部、英米語学課、通訳・翻訳コース。通訳者、翻訳者、ジャーナリストなど、英語力を生かした専門職をめざす。 |
・津田塾大学
これまで多くの翻訳者と通訳者を輩出してきた同大学英文学科に、より実践的な技能を養成するために、2005年度から副専攻として「翻訳コース」と「通訳コース」が開設された。 |
・神戸女学院大学大学院
同大学院文学研究科の英文学専攻・通訳/翻訳コースでは、通訳の理論と技術に加え、さまざまな専門領域の背景知識を深く研究し、通訳実践に対応できる人材を養成している。授業は夜間と土曜に行われる。 |
・ウェスタン・シドニー大学(オーストラリア)
英語のほかに、アラビア語・中国語・日本語・スペイン語・ベトナム語のうち1言語での通訳・翻訳の各種学位およびディプロマコースがある。通信制コースもある。 |
・クイーンズランド大学(オーストラリア)
受講期間2年の日本語通訳・翻訳修士号コース。 |
・モナッシュ大学(オーストラリア)
日本語通訳・翻訳修士課程コース。フルタイム1年半、パートタイム3年のコース。 |
・バース大学(イギリス)
日英通訳修士課程コース。日本語・英語のプロの通訳者・翻訳者を養成することを目指して開講されている。 |
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・ケント州立大学(アメリカ)
応用言語学部翻訳学士、修士課程コース。日本語、フランス語、ドイツ語、ロシア語において、技術翻訳に焦点を置いたプログラムを開講。学士課程4年、修士課程2年。 |
・ロンドン大学SOAS(School of Oriental and African Studies)
Theory and Practice of Translation(修士課程)。2004年に開始された新しいコース。フルタイム1年、パートタイム2年または3年。 |
・リーズ大学(イギリス)
同大学のCentre for Translation Studiesでは、翻訳・通訳の修士号およびポストグラデュエート・ディプロマコースを提供している。 |
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